13:00〜20:00までの開場で、
総入場者数は、40名弱(水増し申請なし)。
うち男性が16〜7名、女性も16〜7名、おこちゃま7名、赤ちゃん1名。
男性お一人のお客様が多かったのが印象的でした。
開場当初に来て下さって、3時ぐらいまでいてくださった女性グループの方、感謝。
Aプログラム(10作品)50分、Bプログラム(9作品)50分、
ウィルソン兄弟全集(20作品)約30分。
トータルだと2時間近い上映時間にも関わらず、来場者のみなさん最後まで(!)
びっちりみっちりがっちり見てくださいました。
お尻痛くなったでしょうに…。
正直、30分ほど見てくれればいいかな〜〜なんて思っていましたが、
期待を大きく裏切り、最後の数秒まで搾り取って見て帰られた方ばかり。
アニスーを見に、わざわざ武生まで出向いてくれて、数あるイベントの中から選んでくれて、本当にありがとうございました。嬉しいわー、ほんと嬉しい輪ーです。
見に来てくれた方のなかで、「アニスーに一言!」がありましたらぜひカウベルまで一報を。
難解な作品あり、と思いましたが、いかがでしたでしょうか?
最初のお客様は、カウベルの身内でした。
役員が席を占領したので、社員が諫めました。
お昼の上映の様子。手前の方々は、毛布持参で敦賀から来てくれました。
ここでも社長は人気。お子さまは上映そっちのけで、社長とのひとときを楽しんでいました。
夕方の上映風景。見よ、この盛況ぶり!
ごろごろ寝て見て欲しかったのに、そんな隙間もないほどに。
これであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
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