相方が図書館から借りてきた本に挟まってました。

貸出日:2004年10月26日(火)
貸出資料:
■手作りの知育おもちゃ
■たちばなみよこのかんたんぬいぐるみ
■食物アレルギーのこどものためのおやつ
■おばあちゃんの子育て秘伝
■おばあちゃんがボケちゃった!
■夫のかわりはおりまへん
で、借りた人物の環境を妄想してみたわけです (;゚∀゚)=3ムハー
いや、プロファイリングなんて大仰なものじゃねいっすよ。
■30代後半の専業主婦(平日に図書館を利用してる)
■ハンドメイド大スキ! 雑貨大スキ!
■インテリアファブリックはキルティング!が基本姿勢
■チコさんみたいな生き方が理想(あくまで理想)
■でも、現実はアレルギー持ちの子どもがいて右往左往
■そんなある日、おばあちゃんに認知症の兆候が……
■実の親なのにダンナが関心なさすぎ
■アタシががんばるしかないのね……と決意新たに
広がる広がる妄想ワールド。紙切れ抜き忘れた女性(たぶん女性)も、よもやこんなところでネタにされてるとは思いもよらなかったに違いない。個人が特定できる情報ではないにせよ、紙切れ一枚の扱いにも気をつけんとあかんの(福井弁)という教訓でした。まる。
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私も図書館で借りた本で見たことあるざ〜。
同じようにどんな人なのか想像したこともありで…これってイケナイこと??なんて思ったりしたわ。
住所等は書いてないにしてもフルネームで書いてあるし、個人情報うんぬんで大丈夫なんやろか。
そういう私も、期限ギリギリの本を慌てて返してうっかり取り忘れていたりして〜、そして誰かに『この人は…』って想像されてるんやろか?気をつけなあかんのぉ〜
そして、りこさんが借りた本も気になる…。
図書カードからふくらむ妄想モード……といえば
柊あおいの『耳をすませば』って、そんな話でしたね。
思えば、のんびりした時代の恋物語だったな、と。
今だったら「個人情報保護が厳しい時代になんたること!」と
関係各位(謎)が目を三角に吊り上げそうですけど :-)