お隣のはんこ屋さんから、スイカを半分いただきました。1個の半分です。かなり大きい。冷蔵庫の棚を占拠する大きさです。
みんなで食べようと思い、実家にもって行きました。食べやすいようにさくさく切って、ボールにいれて・・・。お風呂上がりに取り出しました。しかし、家にいるのは、祖母と私とベイベーだけ。祖母は、一切れ、二切れ。ベイベーは食べる私を見つめるだけ。私は・・・、食べてしまった。半分を。それはそれは、ものの15分で。
「スイカを好きだとは思っていたけれど、これほどまでに好きやとは思わんかったわー」と祖母。私も私にびっくりです。
「そういえば、昔はすっぽんぽんになってスイカ食べてたね」と祖母。そうだった、スイカを食べる=裸になる、という習わしが我が家にはあったのでした。
ちなみに、私はスイカを昼ご飯として食べることもあります。それほど大好き、スイカ。テツ氏は「種があるからすきくない」と言います。スイカ星人にとっては侮辱の一言だけど、独り占めできるからいいや。
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りこちん、おひさしぶり。
スイカといえば、実家では逃げ出したカブト虫が反対側にいるのに気付かず、かじってしまった苦い思い出が…。
1人暮らしでは、よう食べないので、仲良しファミリーの象徴ですねぇ。
私は種がチョコでできてる、スイカアイスの方が好きです。
僕もテツさんに同感。
だってめんどーなんだもん。
そして、スイカ好きの方は、
これまた、勧めるのですよー。
タネとってくれたら食べてもいいよ。
なんて私は、かなり嫌われそうですか?
テツさん。
> そして、スイカ好きの方は、
> これまた、勧めるのですよー。
そうそうそうそう!!
「もう食べないの? スイカ」
「いや。もういい。面倒だし」
わかってるくせに、毎年夏になると
夫婦間で繰り返される会話です。いけず。