特定の企業をあげつらうのもナニかな~と思うし(よう言うわ!←外野の声)、それでも個人的には重宝してるし、取引関係も多少あったりするし……で、書こうかなあどうしようっかなあ、とグジグジしてたんですが、このへんで吐き出しとかないと生理的に。
BOOKOFF店内に入ったときに、どこからともなく刺さってくる「いらっしゃいませこんにちは~」の甲高い声
そーとー鬱陶しいですハイ。
いったい、その声は誰に向けて発せられてんのかと。
本の研磨とか商品棚のフェイスアップしながら、〈ながら仕事〉であいさつすんなと。
自動ドアと連動してる「ィラッシャイマセ」の合成音と、本質的に何が違うんだと。
店内の〈間〉を埋めるノイズ、くらいに考えとけばハラも立たんのでしょうか。>いらっしゃいませこんにちは~の甲高い声
author : カウベルてつこれであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
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なんかの番組でやっていたのですが、コンビニエンスストアでの同様の行為には、防犯上の理由で行っているとのことでした。
つまり、”犯罪を起こそうとして入ってきた客は、声をかけられると犯罪を起こそうとする決心が揺らぐ”らしいのです。
後ろめたい意識を強くするのでしょう。
> 後ろめたい意識を強くするのでしょう。
なるほど。納得。
ということは、鬱陶しがってるオイラって
無意識のうちに、良からぬことをしようと……(爆)
眠くならないようにだろう。しゃべらないと声どんどん小さくなるし。
同様に、スポーツキッズやバンド(吹奏楽など)キッズの無闇矢鱈な「こんにちわー×人数分=相当な攻撃力」がおれはきらい。まったく誠意や訴えかけられてくるものを感じられない。反面、この地元で高水準の演奏をする、ある中学校のキッズはこの攻撃がないので指導者の見識の高さを痛感。正しい。