きちんとはいているのに、なぜか開いてしまっている社会の窓。お手洗いに行って、きちんと締めたはずなのに、なぜか下がっているファスナー。恥ずかしい話ですが、どうしても開いてしまう社会の窓のズボンを持っています。帰宅して、かなりの赤っ恥どころか青っ恥をかいています。
女性の場合は、社会の窓ではなく、理科の窓って言うんだよ、と教えてもらった小学校の頃の記憶も蘇りました。
これであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
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