福井市風巻町の農産物販売所『丹生膳野菜』の全面協力にて、「おばけかぼちゃをかぶってみる」という企画をやってみたのであります。
ターゲットになったのは、福井市清水畑町で生産されている、観賞用のカボチャ『アトランティック・ジャイアント』。胴囲(?)約110cm、重さ14.5kg。
『丹生膳野菜』の青木副店長指導のもと、せっせとくりぬいていきます。というか、初期段階の作業はほとんど青木さん任せというヒドいありさま。
ある程度くりぬいたら、マジックで顔の輪郭を描き、彫り込み作業。
仕上がり。ここまでで約1時間。
カウベルスタッフのY姐さんが装着。
そのままのテンションで、保育園児を追い回す。
(撮影協力:文京保育園)
本来、ハロウィンのカボチャはかぶるものではなく、ろうそくを入れて飾っておくものらしいのですが。大多数の日本人は、たぶん〈かぶるもの〉だと思っているのではないかと。
詳しくは、2007年10月13日発行の福井新聞『おとな日 知』紙上にて。
author : カウベルてつこれであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
ハロウィンの素敵な試みに子供達もドキドキですね^^*
やってみたくなってしまいました。
もっとも私の場合は・・・Trick or treatといって大好きなお菓子をお腹いっぱい食べたい気持ちだったり…^^*