瀧ちゃんこと今立でがんばる紙会社の婿養子さんから、新年一発目の素敵なプレゼント。人間国宝が漉いた和紙(と言えばどなたの紙か分かる人は分かる)だそうで。
誰に作品描いてもらおうか、と悩みましたが、これはもう、「人間国宝が漉いた和紙」として額縁にいれるしかないでしょう。紙が作品、みたいな感じだ。
この質感、この色は、見た者にしか分からない。触った感覚をウエブで訴えるって難しい。写真では撮れない、和紙の色。
↓瀧ちゃんの家業宣伝。紙をお探しの方、オススメです。店主ブログおよびメールマガジンに、瀧節炸裂。私には持ち得ない言語感覚、脱帽する次第です。
ストアタキペーパー
http://www.takipaper.net/
これであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
チャオです。
ご紹介にあずかりまして恐縮至極です。
仮に「おとな日スーパープレミアム」みたいな誌面が企画された場合、この紙の存在を思い出していただければ、それだけで幸甚であります。
今後とも何卒よろしくお願い致します。
(解読できにくい内容のコメントでスミマセンです)
posted by: michivic : Jan 24, 2008 20:33