激務の合間をぬって、三国祭に行ってきました。
地元の顔・谷川さんの「おいでおいで〜」のお誘いにのった私。息子にどうしても三国の山車を見せたかったのであります。
三国神社と違う方向に歩いてしまった私たち…。そこで出会ったのは…。お家の窓を開けっ放しにして「ご自由にご覧ください」と貼り紙が並ぶ家々。お人形やポーセラーツや住民の作品が披露されておりました。これぞ家ギャラリー。
丹下左膳の前で。今年はこの地区、この人形選びで来たか〜。
三国駅前で6体がお披露目します。お披露目が終わった山車と、これからお披露目する山車とすれ違うところが、見所のひとつです。このシーンを見るのは私は初めて。人形選び、人形作り、歴史など、いろいろなことを谷川さんに教えてもらいました。ばっちりのタイミングに「密度の濃い時間を過ごしたねえ」と谷川さん。
タイトル「ふたつの背中」
孫でもなんでもない知人の子をおぶってくださった谷川さん。ありがとう(涙)。知り合いだらけの街中で皆「あの子どもは誰だろう?」と思われたことでしょう。息子は帰宅後も興奮状態でした。
author : かうべるりここれであなたも“牛通”に! 世界の「牛ニュース」(β版)
確かに..わたしも「三国祭り」見てみたい。
でも、「五箇のまつり」がその後なのは..げせない...
こんな、狭い根性でどうするw..なんですが
まつりはわたしを狭くするw!?
来年は是非、五箇の祭りにも来てくださいねっ
posted by: BP好きYCねえさん : May 25, 2008 21:18三国祭、露店だけを巡っても、祭を知ったことになりませぬ。どうも、このお披露目をみないと、本当の良さが分からないようです。私も初めて見ましたもの。
posted by: かうべるりこ : May 27, 2008 18:56