'; echo ''; echo 'カウベル・コーポレーションのブログ COWBELLog'; echo ''; echo ''; } else { echo '

'; echo 'カウベル・コーポレーションのブログ COWBELLog'; echo '

'; } ?>

Jun 20, 2008

夫婦喧嘩は缶ビール1本から。

風呂上がり。私は冷蔵庫から缶ビールを1本取り出した。
居間にいる旦那に、「はい、どーぞ」を渡す。

「ヱビスじゃないげーーーーーー!!!!!!!!」

と彼は声を荒げて怒った。もちろん目は三角。

私が渡したのは『麦とホップ』。第三の安いビールである。
いきなり怒られたもんだから、面食らっていると、

「最初にいいビールを呑まないと、あかんやろ!。酔ってからいいビール呑んだっておいしくないやろ、意味ないがーーーーー!!!!!」

ちなみに我が家では、プレミアムなビールを「いいビール」と呼ぶ。キリンラガーやアサヒスーパードライなどは「ちょっといいビール」と呼ぶ。ヱビスは「いいビール」なのだ。ご褒美ビールとも呼ぶ。

私もムッとして
「そんな缶ビール1本で、酔うわけないやろ!」と反論。「のどを潤すぐらいのビールやろがし!」。私は怒ると福井弁丸出し。

旦那は結局「ぷんすか!ぷんすか!」怒りながらテレビを観る。渡したビールもちょびちょび呑む。で、いいビールも呑まずに寝てしまった。

『麦とホップ』も『ヱビス』も、缶の色は似ています。

author : かうべるりこ
利己的日常報告。> | Permalink! | コメント (2)

Jun 17, 2008

乙女の飲み会inあきなり

enkai.JPG

某日某夜、乙女の飲み会を開催しました。カウベルつながりで、乙女心を持った女子(年齢問わず)が集う初の会合です。
会場は、カウベル御用達70年代居酒屋『あきなり』。あの、森達也監督が自らギターを手にして謡ってしまわれた伝説の居酒屋です。

あ、写真に映っているのは、乙女おやじ(タケザワ女史命名)と華丸さん。

乙女の飲み会とは
(1)乙女の心を持った女子および男子
(2)ドレスコードは「乙女服」。自分がこれぞ乙女と思う自分なりの服装で参加すること。男子は王子様で。
(3)乙女的要素の高い、自分の乙女的バイブル、書物、グッズを持参すること。
を原則として集まります。って勝手に決めたんだけどね。

この日は、平井堅ライブに行っちゃった人もいて、総勢12名が集合。乙女の正装でいらしてくれました。
切り絵アーティストの辻さやかさんも途中まで参加。「鳥肌がたつほど素晴らしい切り絵」と八田子さんに賞賛された彼女の紹介は、また後日ゆっくりと。

自己紹介では、服装の披露とこだわりのポイントを自身で解説してもらいます。ここで乙女度チェックが出席者から入るわけですね〜。

ichikawa.JPG
カウベル専属モデルのかおる子さんは、ディティールにこだわりを。おしり美人です(参加した人だけが知っている)。

kanako.JPG
かな子さんは、お母様手作りのアクセサリーを。かなりディープな昭和の書物を持参くださいました。氷室冴子氏が亡くなったことに、ともに涙をしてくれた乙女です。

takei.JPG
あや子さんは、今年の流行スタイルを自分なりにアレンジ。ピンクの柄は「白い靴に入った子猫+ハート」なんです。キュートさ爆発。空間とマッチしてますねえ。

sakai.JPG
初登場1位!文句なしのなぎさ子さん。登場からすでに「姫」とあがめられておりました。ロリータ系ファッションなら右に出る者しらず。リボンのカチューシャがここまで似合う女子がいますでしょうか。手が震えてきちんとピントが合わなかった。

しかし、この姫の博識&オタク女子な会話に、バタバタと周囲の女子は倒れていきました…。女子力が足りないことを自覚させられたとも…。姫の登場により、「勉強し直します!」という涙の報告が私のもとに寄せられました。

姫が、私めにお返しいただきました漫画に添えられていたのが「桃の八つ橋」。お土産チョイスにも感服でございます。

sugimori.JPG
ゆき子さんは、黒のお召し物に白のレースが映えるトップスで登場。華丸さんの命名者でもあります。乙女っぽい講座を開くので、その告知はまた後ほど。

murata_hige3JPG.JPG
モヒチズ子さん、華丸さん持参の「髭と烏帽子」を装着。おそろしいほどに似合っています。

飲み会の後半は、「華丸、人生の軌跡」と題された華丸さんによる独白がなされ、揺らめく20代の乙女たちに、きつーいつっこみをされていました。これほどにいぢられる華丸さんって…。マゾにはたまらないです、たぶん。

乙女の動向に一生懸命で、私、しっかり写真とれませんでした。しくしく。晶子ちゃんの70年代花柄ワンピースも素敵だったです〜。残念無念。載せられなくてごめんよ。

早くもリベンジ!(って何の?)という参加者からの声もきかれ、気分が乗れば2回目しようかな。ぜひとも招待してほしいという乙女の方、コメントくれるかメールくださいませ。

author : かうべるりこ
| Permalink! | コメント (0)

Jun 13, 2008

昼下がりのオフィスパーティ。

ヤギのチーズとヨーグルト、牛のヨーグルト、リッツ、スパークリングワイン、なぞを広げて、オフィスパーティをしました。単なる撮影済の商品を食べる会ですが。

CIMG8177.JPG
昼下がり午後4時頃。まったりとほろ酔い気分。

DSC_0412.JPG
この日は、くすりのサーブさんから、プレゼントが届きました。「幸せを呼ぶ 大人の飲むヨーグルト」です。

店頭には置かれていない、完全受注生産の稀少なヨーグルト。
スタッフのT女史は「幸せを呼ぶ」というコピーに敏感に反応し、かつ「大人の」というところに、どこが大人なのだろうか、と心は10代のカウベルスタッフは悩みました。

T店長からのメールが、「この上ないおいしさを伝えたい!」内容だったので転載します。
-------------
本日、朝一番で若い牛から限定で、搾ったホヤホヤたてたてのエネルギッ乳(ニュゥ〜)な牛をそのまま飲むヨーグルトにしたので、ホンマに新鮮でっせ!!
たぶん飲んだ瞬間まだ生乳の感じいたしますので♪すっぱいのがお好きなら、日数がたつと酸味ましてきますので、オススメですよ!
通常は飲むヨーグルトは脱脂粉乳などを使って、粘度や呑口、また味などを調整してありますがうちのヨーグルトは、それは一切しておりません!!
-------------

池田ではヤギのヨーグルトを買ってきたので、飲み比べ。
ヤギのヨーグルトは甘みがなく、さらさらしたのどごしです。対して幸せを呼ぶほうは、甘みがふわわわわっと広がるふくよかな味わい。どちらも甲乙つけがたい。気分によって飲み分けたい感じです。

DSC_0414.JPG
このコップにぴったりな液体。幸せを呼んでくれ!

author : かうべるりこ
カウベルのイベント> | Permalink! | コメント (1)

細井さんの仮面におののく。

ヤギ取材の帰り、今立のストリートギャラリーみちくさに寄りました。
細井ケンマさんの展覧会です。タイトルは『変貌マスク』。タイトルからそそります。ウララ6月号で紹介したのですが、ご自身からのコメントにものすごーくそそられ、立ち寄らずにはいられませんでした。

kamenn.JPG
ああ、すごい!みなぎる仮面の力。土着、土俗、魂、すべてを包括している仮面ばかり。ピカソなんてくそくらえ!自信にあふれた、そして愛情が伝わる作品。

shito01 .JPG
使徒…!?

shito02.JPG
ここにも使徒…。

齢90歳を過ぎ、100歳に手が届く芸術家と呼ばずにはいられない方の作品展。恐れ入りました。6月30日までやってます。

author : かうべるりこ
カウベルのお出かけ> | Permalink! | コメント (0)

今日の取材はヤギ。とらじぇ福井裏話

福井の観光情報穴場サイト『とらじぇ福井』の取材のため、池田町を訪ねました。「ヤギがいるんだよ〜」と森川からしつこく話を聞いていた私。前回の取材時にいただいたヤギのチーズが忘れられず、今回取材を申し込みました。
訪ねたのは
TAKARAチーズ工房さんです。

yagi.JPG

最初は2、3匹だろうと思っていたカウベル一行。間違ってました。30匹でした。どどーん、驚き!!
山田地区の田園にヤギ放し飼い!自然に育ちすぎ!ちなみにヤギさんたちは、毎朝軽トラに乗せられ放牧地に毎回出勤するそうです。その様子はチーズ工房さんのサイトで見られます。軽トラに乗せられ踏ん張るヤギさんたちが…。

denen.JPG
田園の中にみえる、白い物体がヤギです。人なつっこいので、人間が移動するとそそくさとついてきます。ちなみに前日、かのパトリス・ジュリアンさんが訪ねてきたとか!有名人に穴場先越されたー。

yagisesa.JPG
草という草、なんでも食べます。さすがヤギ。草以外はあげないように。

yagidakko.JPG
子ヤギを抱っこさせてもらいました。息子には「がらがらどんを抱っこしたよぅ〜」と自慢しちゃいました。

ここではチーズと飲むヨーグルトを販売しています。ヤギはそのへんに放し飼いをしているので、いつ行っても見られますよ(サイトに今日の放牧地情報が載ってます)。この日の取材の詳細は、近々『とらじぇ福井』で公開予定。待て待て〜。

Jun 10, 2008

屈辱的だが声に出して言われるとちょっと快感フレーズ。

でぶちん!

と言われました。辱められました。大根足を引っ張られました。旦那に。


前後の文脈が無ければ、なんとも羞恥プレイ。
ここ半年、いろいろあって、20年ぶりぐらいな数値を、体重計で確認。嘘よ、誰か嘘って言って!

という姿態を日ごと見ている旦那から浴びせられた「でぶちん」という言葉。
日頃言われ慣れてないので、なんか可愛い響き♪と思ってしまうのです。
「でぶっちょ!」も可愛い。連発するともっと面白い。「でぶっちょ!でぶっちょ!」

丸々な姪に「でぶっちょ!」と言うと、「でぶっちょじゃないもん!」と本気で返答してきます。息子もしかり。どうも「でぶ」という言葉、自分をけなしている言葉だと、3歳児ながらに分かっているようです。誰が教えたわけではないのに。放つ言葉のニュアンスって伝わるんですねえ。

ちなみに反対語は「やせっぽち」。なんとも貧相な響きでしょう。20代、祖母に「あんたはなんてがりがりのやせっぽち」と言われさみしい気分になっていました。さらに祖母は「栄養失調の子みたいや」とも言い放つのであります。戦中を生き抜いてきたからか、言葉に現実味を感じます。今ならもう一度言われたい言葉になりつつあり…。涙)

ここにきて、でぶちん!と浴びせられる日々。ちょっと新鮮なのであります。

新鮮と感じるうちに、やせっぽちに戻らないと本当にまずい現実だったりします。

author : かうべるりこ
カモン、ベイベー!> | Permalink! | コメント (2)

Jun 6, 2008

おじさん詩会に参加。

長谷川巧おじさんの展覧会がギャラリーサライで開催されていました。
そしてそして恒例の「おじさん詩会」が開かれました。

sakuhin02.JPG

おじさん詩会とは、おじさんと繋がりのある人たちが、「言葉」や「詩」に関する本を持ち寄って披露する集まりのことです。もう何回目になるんでしょうか。お目当ては、おじさんの奥様の手料理だったりするわけだったりして。

enkai.JPG
歓談が済んだら、ひとりずつ持ってきた詩を披露します。詩といっても、自作ではなく著名人のだったり、国語の教科書のものだったり、新聞の俳句欄だったり。なにしろ「言葉」がキーワードなので、なんでもありです。

kanpai.JPG
ごちそうを前にカンパーイ!しかし!この後、指名制の詩会が始まるのです。なにげに緊張感漂うサライ内。

shijin.JPG
齢80を超えた詩人の方。かつてmojicafeでの詩会では、フランス語で謡ってくださった方です。感性がとっても若く、私の尊敬するおじいちゃんのひとりです。

osara.JPG
お皿を見つめて、詩を詠む女性…というわけではありません。『森のオーブン』早川君のケイタリングに感動されている様子。

sakuhin01.JPG
サライを詩と写真で埋めたおじさん。個展タイトルは『ただ遠い午後のetude(エチュード)』タイトルからして、やはり詩人だ。

ameda.JPG
某ラジオ局の看板アナウンサーの方の朗読を、生で聴ける、貴重な詩会。父を亡くした友人のために贈った詩、を披露してくれました。キーワードは「鱶」です。

ari.JPG
「アリ・アリ・アリ…」と呪文のように唱える詩人。国語の教科書からの暗記を披露。

seo.JPG
セオ教授も参戦。新聞の俳句やサラリーマン川柳を教えてくれました。皆に配るプリントまで用意してくれました。素晴らしい。

nose.JPG
トリのおじさんの詩発表の前に、ノセさんのプチコンサート。シャンソンのようなものを勝手に作ってみた、というくだりが面白かったなあ。

yohiko.JPG

極めつけは、やはり我らがよしこちゃん。「何にも用意してなーい」といいつつ、Tシャツにはしっかり「言葉」が!アピールの仕方が違うなー、感心しきりな私。

と、私が披露したのは下記3点。
1 ジェニー・ホルツァー『ことばの森で』
女性の現代美術作家。詩のようなもの、を電光掲示板に発表している作家です。豊田市美術館に所蔵有り。「JRスーパーひたち」の車内電光掲示板でも発表しています。有名なのは「PROTECT ME FROM WHAT I WANT(私を私の欲望から守ってください)」。

絵でもなく彫刻でもなく、単なる言葉(啓示的なものや、糾弾するものや、社会的メッセージともとれる内容)を電光掲示板に流すだけなんですが、作品と対峙する、自分と対峙する、ということを気づかせてくれた作家です。話すと長くなるので、テキスト読みたい人はカウベルまでどうぞ。

2 谷崎潤一郎 『春琴抄』(新潮文庫)
あらすじを紹介しただけです。私のバイブル、谷崎。新潮文庫の装丁のものしか気に入らないのです。目玉を針でちっくり刺すところにいい文章ないかなーと思ったんですが、春琴抄の文体自体が挑戦的なんで、無理でした。

3 言いまつがい 
ほぼ日の有名書。これって、読み上げても面白さは伝わらず、ひとりでこっそり読んで大笑いする、もんなんですねえ。私のベストは「ギャング・オブ・アメリカ」(知りたい人は買ってください。損はしないよ)

author : かうべるりこ
利己的日常報告。> | Permalink! | コメント (2)

Jun 3, 2008

子持ち30代姉妹が10代少女に戻った日。

前日、アラクレ猛者どもとバカ呑みをして二日酔いの私。気力で回復、死んだって行くもん。

truk_2.jpg

追っかけ20年。年をとるはずだが、気持ちは年々若返ります。

truk_1.jpg

近づいて見ると、プリクラ風の写真が一枚一枚貼ってあってそれをつないで顔を作っているわけです。きゃあああ、私の写真が稲葉さんの目になってるぅううう、なんてわけです。

『B'z LIVE-GYM 2008 "ACTION"』スタート。
アリーナ前列15列目。真っ正面のストレートな位置に稲葉さんのマイク有り。前のおじさんが邪魔でしたが、Tシャツからのぞく二の腕はしっかりみえました。
待ち時間の間に、赤いジャージを着た人たちが会場内をうろつき、観客にちょっかいを出して、警備員に扮した人に怒られる、というパフォーマンス有り。私は赤いジャージの兄ちゃんとハイタッチをしました。イエーィ!

その兄ちゃんたちが、よもやあんなところに登って、あんな演出で幕が下りようとは!アルバムジャケットの写真のイメージをそのまま生かした見事な作りです。

私のテンションがががががががががっつ↑上がったのは、『Oh!GIRL』の時。なんてったって2ndアルバム『OFF THE LOCK』(1989年)からのチョイスですよ!蘇る10代の恋心…。そして『RISKY』(1990年)から、ギミ・ユア・ラブ〜。かなり編曲されていましたが、まあ良しとしよう。ここで赤いジャージ男が登場。ブレイクダンス付きの公演に、もはや私を超えた女・妹は「息子にさせるわ」と一言。あの、あなたの息子さんがしても、B'zのステージには立てないと思うのですが、彼女の耳には届かない…。

ちなみに妹曰く「稲葉さんの子どもは女の子だから、お姉ちゃんの息子は結婚のチャンスあるね」。つまりは稲葉さんと親戚関係になれるかもしれないという妄想である。

昨年の『SHOWCASE』ライブとは違い、休憩がそこそこに入っていた曲順でした。『SHOWCASE』のときは、2時間全力疾走だったからなー、ファンも。アンコール前の曲は、バラードで終わったし。アンコール後の花火は、会場全員が「本当に驚いて」しまい、歓喜の中というより、「びっくりした〜」とどよめきで終わりました。

riko_.jpg
すでに、トラック見た時点でイッてます。


帰りの8号線で、二車線で走る前の車のナンバーが「178(イナバ)」。その車が目の前を2台併走して感じた姉妹の「小さな幸せ」(byライブネタ)。妹はここでも「私は1783って、さん付けなんやよ」と威張ってました。

今度「松本」交差点の写真撮りに行きます。

私の2008年は終わったな…。

author : かうべるりこ
利己的日常報告。> | Permalink! | コメント (3)

Jun 2, 2008

my rose garden

rose01.JPG

足羽山のふもとにある薔薇の家。

garden.JPG

昨年、縁あって取材をさせていただいた「麩市」さん。こんにゃく屋さんです。奥様が薔薇作りの名人(というかプロです、もはや)。丁寧に手入れをされた満開のローズガーデンを開放中です。ふわっと風が吹くと、ふわっと薔薇の香りがします。麻薬的な香り…。

詳細は『とらじぇ福井』をごらんあれ。
http://trajet.jp/nostalgic/nostalgic_02_02.php

rose02JPG.JPG

仕事帰りに寄りました。どこから聞きつけてきたのか多くの方が足を運んでいました。すさまじい口コミ力! ローズガーデン横はお店になっていて(本当はお店の横が薔薇園ってことなんだけど)、こんにゃくを買ったら薔薇を1本プレゼントしてくれました。小さな幸せ♪


薔薇のことなら「ばらとながぐつ」
http://farm.petit.cc/

こんにゃくのことなら「麩市」
http://fu-1.com/

author : かうべるりこ
カウベルのお出かけ> | Permalink! | コメント (1)
カウベル・コーポレーション 会社案内リンクバナー
Powered by
Movable Type 3.151-ja

'; echo $owner_name . ' ©' . $date; } ?>
Banner photo by
Marcusrg ©2006